Menu
2015年5月以前の記事はこちら
2015年4月以前の記事はこちら

「一般社団法人Colaboの分析」(41)仁藤夢乃氏・デビュープロデューサーはのちの大阪府警トップ廣田耕一・・・真の「恩人」は警察キャリア

2022年11月26日13時14分
カテゴリ:国内

「一般社団法人Colaboの分析」(41)仁藤夢乃氏・デビュープロデューサーはのちの大阪府警トップ廣田耕一・・・真の「恩人」は警察キャリア



(仁藤夢乃氏のデビュープロデュースを果たした都庁部署は、警察部門である。後述の「平成27年度版東京都職員名簿」より)


一般社団法人Colabo(以下、コラボ)と代表の仁藤夢乃氏は、2020年以降の共産党急接近をはじめとして、保護した障害のある少女を警察・機動隊にぶつけるというウルトラCの辺野古ゲート前座り込み(2019年8月)など、「左翼」のイメージが現在強い。


連載の37回では、売買春に極めて批判的にも関わらず警察所管の風営法に対してだけはなぜか仁藤夢乃氏が言及しないことに触れた。この「キメラ的」な姿勢から、彼女と警察官僚とのコネクションが推認されることも確認した。実際、警察官僚天下り団体の「日交組」からコラボはこの7年間続けて助成金を受け取っている。




(「性売買反対」のプラカードを持つ仁藤夢乃氏のツイッターアカウントが、「中洲」という福岡の歓楽街(売春産業も有名)について言及したツイート。博多とんこつラーメンを美味しそうに食べている写真はあるが、性売買は目に入らないようだ)


警察が公安上の脅威とみなしている共産党を仁藤が2020年以降、大っぴらに支援し始めたにも関わらず、警察団体は資金援助の手を緩めなかったというのは驚嘆に値する。ただカネを受け取っているからには何か一般社団法人Colabo(以下、コラボ)も警察に「お礼」をしているはずだ。ではそのギブアンドテイクの関係は何か。


筆者の仮説は、仁藤夢乃氏は警察(主体)のエージェント(代理人)として警察官僚に都合の良い世論を導くため、警察庁広報業務の下請けを事実として行なっているというものだ。そしてその下請け業務には、中央官庁間の縄張り争い、霞ヶ関内部の権力闘争で警察系勢力として機能するという役割も含まれている。今一度、仁藤夢乃氏Twitterが言及した法律について見てもらいたい(*プリンシパル・エージェント理論はむしろ利益相反について焦点を当てる視座だが、それについてはまた別途扱う)。




(筆者作成。37回の記事に載せたものへ、風営法についての備考を追加)


18個のうち6個、つまり3分の1は厚生労働省所管の法律である。他はおおむね法務省を含む治安関係や、内閣官房の「特定秘密保護法」など実質的な警察関係だ。とすると、仁藤の中央省庁マターにおける関心の中心は警察と厚生労働行政とわかる。


はて仁藤氏は「福祉のために頑張っている心優しい人」だから福祉が大事なのだという見方もあるかもしれない。ただ、意地悪な見方をさせてもらうと、厚労省の特徴は「予算が大きい」ことだ。タイヤも8年もののビンテージを使うほどにお金にはこだわる、権利意識もとても高い仁藤夢乃氏が、中央省庁の予算についてだけ主権者意識をなくしているとは、筆者は思わない。



(財務省作成「日本の財政」令和4年度版より。国の一般歳出の33.7パーセント、つまり国家予算の3分の一以上は「社会保障費」であり、厚労省の管轄である。地方自治体の予算はまた別枠)


そして厚労省の所管法案については、概ね「叩く」のが特徴である。叱責して他の使い方をしろという、あるいは脅しあげるわけだ。ただこれでもまだ、憶測に満ちた偏見まみれの見解と言われるかもしれないので、彼女の公人デビュー・初めに役所の役職についた時のポジションを見てみよう。それは2015年1月の「第30期東京都青少年問題協議会委員」就任である。仁藤氏は2013年4月に大学卒業なので、それから2年もしないうちに有識者として「自薦」という建前だが、東京都の役職についている。



報酬は2時間で2万3000円である。仁藤氏によると2015年の途中からようやく、コラボは給料を払えるようになった、それまでは役員の持ち出しで活動していたという発言があるところ、その困窮した時期の2時間2万3000円のバイトは、「ワリのいい」仕事であったに違いない(もちろん、仁藤夢乃氏がとても勉強熱心に、会議のための予習を大量にしたりしていた場合は割りが悪くなることも、あり得ないではないが・・・)



(仁藤夢乃氏が削除した、栄えある公職デビュー時のアメブロ魚拓より。平成という年齢は前提としていなかったほどに異例の人事だという)

さらに文化人として講演会などをする際にも東京都の委員経験者という肩書きは「箔付け」となって、案件の受注率アップや単価アップに寄与することは想像に難くない。いわば文化人や社会起業家(NPO法人などを立ち上げて、社会貢献をモットーとする事業を始める人のこと)にとっては、この役所の委員枠の経験というのはとても大事な財産なのだ。


実際、厚労省系のNPO法人として、直近で年間収益38億円を計上している「フローレンス」の代表者駒崎弘樹もこの委員の仕事についてはその共著「社会をちょっと変えてみた」(副題 ふつうの人が政治を動かした七つの物語)で「社会活動家」「事前運動家」がどのように役所の審議会など会議に入り込めか、そしてその期待される役割は何かをわざわざ述べている。





(当初の困窮を裏付ける仁藤夢乃氏のツイート。給料も出ないような状態で時給11500円もくれるパパがいたらありがたいのは分かる。)

発行は2016年なのでコラボの立ち上げからしばらくで仁藤夢乃が東京との委員にあった頃ーーーつまり当時の「社会起業クラスタ」らの共通認識を示す信頼できる資料と言えるだろう(余談だが、警察系・法人代表の仁藤は近年ツイッターなどで、厚労系・NPOの代表ともいうべき駒崎弘樹を執拗に叩いている。これは厚労省に対する仁藤の攻撃傾向とちょうど同じベクトルである)。


駒崎の執筆した第6章の135ページから139ページをひいてみると「霞ヶ関のゲームのルール」が存在していて「国政レベルで政策というものが省庁間の・・・力関係やバランスで決まっていく」と認識している。委員に選ばれたときは「官僚の方から彼に接触してきた。」上で「各省庁とも、会議の席上でこういう発言をしてくれないか」といい「出来レース、と言ったらなんだが、事前に「役所」が振り付け(官僚等がこういうふうに話してね、とお願いする作業の隠語)をしてきた」そうである。


特に137〜139ページでは委員会や審議会の「「事務局をどこが担うかが重要だということもわかった」と記している。この事務局というのは「委員会や審議会の事務局で資料を用意し、何を議論するかという論点を整理し、議事進行の裏方となる」もので「要は、議論の方向性などを事務局が左右している」ということである。そして、役所に都合のいい発言をする代わりに、官僚を利用してロビイングを成功させることができる旨を駒崎は記している。


委員と事務局は持ちつ持たれつのギブアンドテイクということだが、仁藤夢乃が公人デビューした際の事務局はどこかというと、「青少年・治安対策本部」だ。「遅くとも」2015年だ。この年に仁藤夢乃は青少年 委員に就任している。駒崎の言を参考にするなら仁藤夢乃25歳は遅くとも2015年に、この青少年・治安対策本部による事務局の振り付けを受けたことになる。そして最も重要だが実質的な委員の人事権を握っているーー誰を有識者と認定してお呼びするかを決定するのは事務局である(よほど知事のマイクロマネジメントがあれば別だが)。




(東京都青少年問題協議会の魚拓リンクより。)


では事務局はどのような構成かというと、警視庁の都庁部門に近い。本来なら「治安・青少年対策本部」と言ったほうがいいかもしれないがあえて「青少年」を頭に持ってくることで組織の性格をカモフラージュしているのだろう。極めて秘密警察っぽいセンスがある。ではこの事務局はどのような構成か。結論からいうとトップはエリート警察キャリアの出向先だ。



(廣田耕一氏が本部長。「平成27年度版東京都職員名簿」より)


この2015年時点の事務局構成はそのあとで大阪府警トップ(本部長)に異動する廣田耕一だ。他の役職名を見ても分かるがここは明らかに警察畑の部門で、唯一外部から出向で来ていたのは「東京都入国管理局(法務省)」からの係長であった。廣田氏の退職は2019年、大阪府警の不祥事(富田林署の容疑者逃走事件)によるものだが、「アドソル日進株式会社」という、現在彼が役員を務める住宅ローン会社の略歴を見ると1984年に警察庁入庁、ストレートとすると当時は22歳。すると2018年に大阪府警トップになった時点では56歳だ。真面目に警視総監や警察庁長官もあり得るぐらいには成功した警察官僚である。実際、第26代警察庁長官の坂口正芳は2011年に大阪府警本部長に就任してその後の2016年に警察庁長官になっている(ただし当サイトが2014年に独占インタビューを3回に分けて掲載したジム・ワトキンス氏が管理する5ちゃんねるの「警察人事異動総合スレ4」によると、彼のルートで大阪府警本部長だと、「上がり」という書き込みが多かったことは付言する。)。


ちなみに、のちの事務局トップも、今年10月まで愛知県警トップを務める國枝治男氏などである。仁藤が2時間で23000円の給料は無駄と(本音かどうか知らないが)貶したこの会議は仁藤にとって政府関係の表舞台、委員会・審議会デビューであった。いわば「公人」デビューだが、そのリクルートをした事務局は警察官僚指定席(保坂展人・世田谷区長のブログ過去記事でも指摘あり)だったということになる。仁藤夢乃は、出自からして警察の秘蔵っ子だったのだ。


とすれば産んだのも警察官僚で、育てたのも警察官僚系団体、仁藤が感謝するのも警察官僚で、風営法の悪口は言わない。表面的な応援演説などから仁藤夢乃を完全な共産党支持者と思っているのは、お花畑だろう。ロシアの「民主主義」を筆者はここで思い出す。有権者が「プーチンの方がマシだ」と思う装置として、擬似民主主義を実現して権力基盤を安定させる装置として、プーチンよりも不人気な(到底支持のしようがない、酷い選択肢ばかりの野党政治家だけ逮捕などされずに活動することで)野党がプーチンの権力安定基盤として、機能しているという指摘がある


そう言われれば、だいたい誰でも好きなマンガとアニメを目の敵にして攻撃する、秋葉原を売春の街と言う、そのくせにソープランドは見えないふり、という仁藤夢乃氏が支持するような政党には確かに投票する気が失せて「まだ与党の方がマシ」という気持ちになる人も少なからずいるかもしれない。


「負け役の悪役レスラー」は昔の古典的プロレスで不可欠だ。筆者は世代ではないが「アブドラ・ザ・ブッチャー」や「タイガージェットシン」などは分かりやすい凶器を使った反則攻撃で、(そして団体の経営者である猪木などに負けて引き立て役になることで)、いいギャラをもらって食い扶持を得ていたという。


今の野党とその支持団体の一部は、悪役レスラーのようだというのは言い過ぎだろうか。ただ一点、悪役レスラーと仁藤夢乃氏の違いは強調したい。それは悪役レスラーは(うっかり、振り回したロープが客に当たるとかはあるとしても)路上で猪木を襲撃するようには、無関係な他人を傷つけない。タイガージェットシンのほうが、一般人に対しては、見境なく罵倒する仁藤夢乃より優しかったというのは皮肉の言い過ぎだろうか。


関連記事リンク 野党の支持母体「一般社団法人Colabo」の分析(1) 年間収入1億8000万円で岸田首相政治資金団体以上の集金力に、公称サポーター数1647名 仁藤夢乃氏32歳の絶大権力


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(2)・・・フェミニズム要素は皆無のスタート 「社団法人」という選択の成功


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(3) 取材対象の少女に著書を配布と、労働力確保のビジネスモデル


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(4)赤旗から聖教新聞、朝鮮総連系まで広い露出ーー「日本会議・左派バージョン」の迷彩戦術


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(5)資金源は意外な「保守・警察系」団体・・・2018年以降は助成金の支払い元がどんどん追跡困難に


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(6)共産党「赤旗」は「機関誌」でなく「新聞」あつかい・・・赤旗への露出率は年々増加


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(7)出所不明の助成金は誰が出したか・・・出資「していそうな」側の記録で追う・・・一握りのサークルで「助成金ジャック」する慈善業界の格差構造


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(8) 10代後半の仁藤夢乃が見た風景・・・クルド難民支援から「女子高生サポートセンター」への脱皮


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(9)実践倫理宏正会との対比で見る、掴みどころのなさ


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(10) 学生運動から生まれた「政治教会」・・・農園=宣教場と宣言した牧師が特異な予備校講師として仁藤夢乃を導いた軌跡


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(11)「ボランティアなら被害少女の体験を」・・・過酷なロールプレイに見る、採用方針と内面統制


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(12)仁藤夢乃氏の削除したツイッターアカウントと投稿内容で見るコラボ・・AKBを踊りアニメファンで下ネタ好きの意外な素顔


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(13)操作されたメディア 仁藤夢乃氏「メディア総出で準備を手伝った」ーー『私たちは買われた展』が記者に作られるまで


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(14)ノンポリ風の「お姉さん」が、反基地フェミニストへ向かう過程ーー左派展開と明治学院大教諭らの影


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(15)仁藤夢乃を導いた阿蘇牧師のインテリ教会ーーー中国国内で公安の目をかいくぐり北朝鮮情勢を調査した異色の韓国人牧師・賈晶淳氏


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析の分析(16)安全のため訪問は受け付けずという虚偽見解 9年前は初回納入金24万8000円〜のスクールビジネス


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(17) フェミニズム以前の幸せな日々ーー仁藤夢乃氏のアイドル嫌いと「キモいおじさん」発言はどこから来たのか


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(18) 2つの「コラボ」・・・NPO法人カタリバによる東北コラボの存在と、仁藤氏コラボの分離・独立


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(19)国会議事録で読むコラボと、人の導線でない新宿区役所から「動かない」バスの謎


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(20)仁藤夢乃と稲葉理事の出身母体 年間収入16億円の巨大NPO法人「カタリバ」・・・相方経営と教育スタートという共通項


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(21)軽度知的障害者らの支援と、政治動員という倫理的ジレンマ


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(22)キリスト教婦人矯風会とコラボ① 1886年の禁酒運動から戦後の左傾化・・・「神の宮」としての人体と、理想の毛沢東体制


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(23)矯風会とコラボ② 機関紙にコラボ役員の「ゴースト出演」と、「ツイフェミ化」した矯風会


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(24)英語HPでの扇動問題「東京の女子中高生が路上生活」「女子高生五千人はJKビジネスの影響下」


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(25)東京都からのバスカフェ業務委託と、個人情報保護条例に関する諸問題」


関連記事リンク 「一般社団法人colabo」の分析(26)福祉名目で困窮した少女に接近して、政治動員へ転用の体制に個人情報保護法違反の疑い


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(27)近隣団体・個人への攻撃性と、その戦闘員としての少女兵たち


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(28)初の著書は景表法違反の疑い濃厚なステマレビューで売り出しだった・・・マーケティング至上主義のニヒリズム


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(29)ピンクバスの謎・・・コラボが頻繁に交換費用を計上のタイヤ、なぜか8年前の2014年製造と刻印 車体確認で判明


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(30) 開示文書67ページ、ほぼぜんぶ手書きの「仁藤夢乃日誌」で読むコラボ


関連記事リンク 「一般社団法人Colabo」の分析(31)パンフレットはページ単価3000円未満に名刺デザインは〜1485円・・・クラウドワークス発注案件で見えるコラボの「倹約」経営


「一般社団法人Colaboの分析」(32)コラボが急に開示文書に予定外のバスカフェを実施・・・情報公開請求した文書と相違で判明(と、住民監査請求についてのやや長い注)


「一般社団法人Colaboの分析」(33)地方議会の会議録 全30件から見るコラボ・・・仁藤夢乃氏、令和元年以前の「全方位外交」戦略と、翌年以降の共産党接近過程


「一般社団法人Colaboの分析」(34)地方議会議事録で見るコラボ②・・・議員のゴリ押しと、財政民主主義からの「治外法権」特権


「一般社団法人Colaboの分析」(35)仁藤夢乃氏、居住実態のない新宿事務所に住民票を移転か 公正証書原本不実記載罪・公職選挙法違反(詐偽登録罪)などの疑い


「一般社団法人Colaboの分析」(36)仁藤夢乃が書き変え続けたコラボ設立趣意書・・・8つの変わった「私たちの想い」


「一般社団法人Colaboの分析」(37)仁藤夢乃氏「沈黙」の深淵 ソープ、デリヘル、ピンサロへの「無関心」に浮かぶ警察団体との助成金コネクション


「一般社団法人Colaboの分析」(38)仁藤夢乃氏に弁護団結成も「沈黙」の背景・・・受託事業評価委員に虚偽報告など大量の疑い


「一般社団法人Colaboの分析」(39)違和感満載のバスカフェ契約書・・・福祉のはずがまるで工事・・・「材料」「工具」条項に、謎の「直接折衝」案追加


「一般社団法人Colaboの分析」(40)「買春男性ウォッチ」の活動報告書、報道後に活動報告書を突如、「空白」に変更が再度の情報公開請求で判明・・・仁藤夢乃氏および関係者に私文書偽造罪の疑い


「一般社団法人Colaboの分析」(41)仁藤夢乃氏・デビュープロデューサーはのちの大阪府警トップ廣田耕一・・・真の「恩人」は警察キャリア


「一般社団法人Colaboの分析」(42)警視総監、警察大学校長らと肩を並べて27歳の「左派」仁藤夢乃・・・警察内部向け雑誌の表紙に登場の異例抜擢


2015 関連記事リンク: 「日本は児童買春の国」・・・秋葉原でJKの服装をしただけの女性を写した写真を根拠に、外国特派員協会で記者会見が開催


2015 関連記事リンク: 仁藤夢乃氏 フィリピンで講演メイドカフェを「日本は児童買春の国」の証拠と主張したスライドをまた使用 


2015 関連記事リンク: 「日本人男性の女子校生への執着は病的・・・JKビジネスで働く女子児童の3分の1は、給食費のために働いている」・・・仁藤氏の社団法人Colaboにより、外国有力メディアが日本を集中砲火


2015 関連記事リンク: 「JKビジネスをする少女の3人に1人は給食費のために働いている」・・・仁藤氏の社団法人Colaboにより、複数の外国有力メディアが日本を女性蔑視の国と攻撃


2015 関連記事リンク 児童買春、根絶目的の社団法人Colabo「繋がりを持てないJKを助けるためにスマホ下さい」と訴え・・・何故かアップル製品を指定


【江藤貴紀】


 

人気記事ランキング
 

ページトップへ戻る