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エコーニュース(〜2015年4月)はこちら

途中経過:グノシー法務が、東証と自主規制法人の区別を付けない見解を表明

株式会社グノシー法務担当者様 弊社記事がそのような類型で取り扱われていること、及びそのような配信方法を取っていることもあるのは初耳でした。 いいニュースになります。 >後者につきましては、当社内で複製は行わず、単にユーザーに記事のリンクを >配信していることから、ユーザーは記事元に送客されることになります。 >これは、検索エンジンにおいて検索結果をユーザーに示しているものと同じであり、 >契約の締結も対価の支払も行っておりません。 この点、グノシー配信記事をあらためて確認さ...
途中経過:グノシー法務が、東証と自主規制法人の区別を付けない見解を表明
 

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DMM英会話への問い合わせ〜広告に出てくる「258点から331点にTOEICスコアが上昇した話」の真偽と、景表法違反の恐れについて

匿名ネットユーザーの方々の指摘に基づき、以下の通り問い合わせしています。 “ DMM担当者様 お世話になります。 エコーニュースR編集長の江藤と申します。 御社の出しておられる下記の広告ですが、 http://www.dmm.com/lp/eikaiwa/compare/index010.html/=/navi=none/?utm_source=af&utm_medium=asp&utm_campaign=pc TOEICのスコアが258点から33...
DMM英会話への問い合わせ〜広告に出てくる「258点から331点にTOEICスコアが上昇した話」の真偽と、景表法違反の恐れについて
 

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パナマ文書で「ポルシェ」と「フェラーリ」のパナマ法人が判明 社長は使い回しの「ペーパー社長」

何者かが、パナマのペーパーカンパニー設立請負法律事務所「モサックフォンセカ」の顧客リストなどを、ヨーロッパ紙の南ドイツ新聞へリークしてそれが各国のジャーナリストに広がったことを契機に世界規模の大企業による、タックスヘイブンを利用した節税ないしマネーロンダリングが問題となっているパナマ文書から、「フェラーリ」と「ポルシェ」を冠した企業が掲載されていることが分かった。 確認されたのは「FERRARI CENTER INC.」および「PORSCHE 911 S.A.」。両社とも、世界企業であ...
パナマ文書で「ポルシェ」と「フェラーリ」のパナマ法人が判明 社長は使い回しの「ペーパー社長」
 

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日本政府 福島事故調の清水正孝調書をあらたに一部、情報公開決定 2014年の不開示処分を変更

日本政府が、情報公開請求に対して不開示の決定をしていた清水正孝・東京電力社長(福島第一事故当時)の政府事故調・聴取結果書について、平成26年12月に全面不開示とした決定を変更して、聴取結果書のうち一部を開示するとしたことが、2017年4月4日に内閣府から届いた「行政文書開示決定変更通知書」により分かった。 添付された別紙によれば今回、あらたに開示の対象となるのは平成23年と平成24年のヒアリングに関する部分。ただし、同封された文書による手数料の額などからすれば、それほどの分量はないと見...
日本政府 福島事故調の清水正孝調書をあらたに一部、情報公開決定 2014年の不開示処分を変更
 

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レンタカー会社の、返却チェック後の修理代請求について

本サイトとは関係ないところですが、4月にトヨタレンタリース(担当者、奥津洋佑氏)からレンタカーを借りてかえしたところ、返却次には言われなかった傷について請求を受けて、それ関係の書類について先週まで忙しく連絡が来ました。 うちとしては、「返すときに賃借側がチェックできない傷を、補償しろと言われても困る。どうしてそういう請求をなさるのか」と言うのがいいぶんでした。で、へんなふっかけをやったらその分の(対応などにまつわる)対応があってしかるべきではないか〜といったのですが、3人の担当を仰々しくた...
レンタカー会社の、返却チェック後の修理代請求について
 

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