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子供「連れ去り」についていま出来るとても有効なこと テレビ局 番組への意見・問い合わせフォームリンク集

2023年7月29日15時43分
カテゴリ:スタッフブログ

子供「連れ去り」についていま出来るとても有効なこと テレビ局 番組への意見・問い合わせフォームリンク集

テレビ局・意見問い合わせフォームリンク集


TBS https://www.tbs.co.jp/contact/

(備考:番組へのご意見 受付フォームから送信できる。電話でも受付)


読売テレビ「ご意見・ご要望 入力フォーム」

https://webapp.ytv.co.jp/feedback/opinion.php


フジテレビ https://www.fujitv.co.jp/safe/contact/#

(「ご意見 投稿 フジテレビへの意見」で入力フォームが立ち上がります。)


テレビ朝日 https://wws.tv-asahi.co.jp/contact_to/index.php?program=1

(フォームへの直リンクです。もし、アクセスが過多でブロックなどされたら教えてください。)


NHK https://www.nhk.or.jp/css/contact/

(フォームあり。電話、手紙、FAXも可能)


***いわゆる「子供連れ去り」が、現在とてもホットなイシューになっています。


個人的に余りテレビは見ないのですが、今の時期は例外的に、関心のある話題を扱っている番組を探して意見を送ることにしています。


テレビ局への意見(特に、番組に好意的な内容)はとても制作スタッフの方々に参考にされると読んだ・聞いたことがあります。

例えばですが500人が、一つの番組でのある話題について意見を送れば、その話題はたぶん相当な確率で翌日以降も扱われるテーマとして候補にあがります。場合によっては特別番組になることもあるでしょう。


選挙での投票に比べても、マスメディアへの意見投稿は社会・政治に与える影響の大きさにおいて、とても効率的と思います。

市議会議員選挙や町長選挙での投票に比べてもずっとコスパが良く、死票も出にくい行動と言えるでしょう。


「連れ去り」については今まで打つ手のなかった被害者にとって初めてきた「ボーナスタイム」と言っていい状況です。

なので全国の地上波テレビ局の意見送付リンク集をまとめました。

(大事なことなので、noteにも同じ記事を書いています。


ふだんは見ないメディアであっても、あるいはふだん見ないメディアだからこそ、あえていま見ます。

それが、自分自身の子供のため、社会全体の子供のため、そして将来生まれてくる人々のためにもなると信じています。


日本の裁判所は世論を気にする」というのは定説です。

そして政治家、政党もまた世論に敏感なのは民主主義社会である以上当然です。


テレビ番組への反響を送ることは、「連れ去り」の現状を変えるために個人ができるとても有効な一手です。


江藤貴紀


 

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